| 級 |
評価の基準 |
実技の内容 ・ 評価の内容 |
| クラウン |
480ポイント以上
(最大値600ポイントの80%以上)
・ 種目最大値100ポイントX6種目
・ 取得ポイントは検定員3名の平均値
(小数点第1位を四捨五入) |
〈実技の内容〉
条件状況に対応して
・テールコントロール
・トップ&テールコントロール
・トップコントロール
を選択して滑る
〈評価の内容〉
○ターン運動の構成 <ポジショニング・エッジング>
○斜面状況への適応度 <スビードと回転弧のコントロール>
○運動の質的内容 <バランス・リズム・タイミング>
|
| テクニカル |
450ポイント以上
(最大値600ポイントの75%以上)
・ 種目最大値100ポイントX6種目
・ 取得ポイントは検定員3名の平均値
(小数点第1位を四捨五入) |
〈実技の内容〉
条件状況に対応して
・テールコントロール
・トップ&テールコントロール
・トップコントロール
を選択して滑る
〈評価の内容〉
○ターン運動の構成 <ポジショニング・エッジング>
○斜面状況への適応度 <スビードと回転弧のコントロール>
○運動の質的内容 <バランス・リズム・タイミング> |
| 1級 |
350ポイント以上
(最大値500ポイントの70%以上)
・ 種目最大値100ポイントX5種目
・ 取得ポイントは検定員3名の平均値
(小数点第1位を四捨五入) |
〈実技の内容〉
条件状況に対応して
・テールコントロール
・トップ&テールコントロール
・トップコントロール
を選択して滑る
〈評価の内容〉
○ターン運動の構成 <ポジショニング・エッジング>
○斜面状況への適応度 <スビードと回転弧のコントロール>
○運動の質的内容 <バランス・リズム・タイミング> |
| 2級 |
260ポイント以上
(最大値400ポイントの65%以上)
・ 種目最大値100ポイントX4種目
・ 取得ポイントは検定員3名の平均値
(小数点第1位を四捨五入) |
〈実技の内容〉
条件状況に対応して
・テールコントロール
・トップ&テールコントロール
・トップコントロール
を選択して滑る
〈評価の内容〉
○ターン運動の構成 <ポジショニング・エッジング>
○斜面状況への適応度 <スビードと回転弧のコントロール>
○運動の質的内容 <バランス・リズム・タイミング> |
| 3級 |
180ポイント以上
(最大値300ポイントの60%以上)
・ 種目最大値100ポイントX3種目 ●テストは、講師(公認検定員)が講習を通して評価を行います。 |
〈実技の内容〉
中級コースで大回りと小回りの連続ターンができる |
| 4級 |
55ポイント以上
(最大値100ポイントの55%以上)
●テストは、講師(公認検定員)が講習を通して評価を行います。 |
〈実技の内容〉
初〜中級コースで連続ターンができる |
| 5級 |
50ポイント以上
(最大値100ポイントの50%以上)
●テストは、講師(公認検定員)が講習を通して評価を行います。 |
〈実技の内容〉
初級コースを降りてくることができる |